IBF
168年度リーグ成績
一部リーグ
チーム名 試合 勝 負 分 ゲーム差 勝率 得点 失点 打率 防御率 本打 盗塁
小沢しゅりてるす 90 54 36 0 0.0 .600 443 354 .271 3.74 80 110
市川パインコーン 90 52 38 0 2.0 .577 458 397 .270 4.08 110 152
北九州シルバームーン 90 48 42 0 6.0 .533 453 417 .269 4.26 111 55
錦帯橋グローリーカラーズ 90 47 43 0 7.0 .522 410 404 .262 4.14 112 107
徳島オークレッツ 90 46 44 0 8.0 .511 331 337 .227 3.53 108 47
夜見島ブライトウィン 90 23 67 0 31.0 .255 333 519 .235 5.40 102 88
MVP : 武田 歩 (朱璃 )投手
新人王 : 圷 央 (北九州)内野手
首位打者 : 岩昭院秀光 (市川 ) .329 最優秀防御率 : 浦田 貴生 (朱璃 ) 2.41
本塁打王 : 美樹守裕太 (徳島 ) 25 最多勝利 : 介戸 一佳 (北九州) 14
打点王 : 市川 光徳 (朱璃 ) 74 最優秀救援投手: 小西 亨輔 (徳島 ) 27
盗塁王 : 桜華0101 (夜見島) 27 奪三振王 : 武田 歩 (朱璃 ) 200
最高出塁率 : 闇人 乙二 (夜見島) .398 最高勝率 : 浦田 貴生 (朱璃 ) .833
最多安打 : 岩昭院秀光 (市川 ) 125 最優秀被打率 : 浦田 貴生 (朱璃 ) .198
RBOでは良い所無しですが、IBFでついに悲願の初制覇です。
同期参加の市川を僅差で交わしての初制覇に感慨深いものがありました。
正直昨年も手ごたえがあった中での僅差の2位という結果に、
オーナーは非常に悔しい思いをしておりました。
今回の市川とのこの2差は昨年の悔しさの差かな?などと思います。
話は変わりますが、
記録室after135の投手部門2位に小沢の川端という選手が居ます。
川端は41歳まで現役を続けながら、TOPリーグ制覇を目指しましたが、
ついにその思いは成し遂げられませんでした。
現在川端がつけていたエースナンバー18はその息子の川端JRが
背負っています。
川端JRは川端の引退年と同時に小沢に入団したので、
親子でプレーする機会はありませんでした。
設定上、川端は既に肺ガンで亡くなっておりますので、
その墓前にはきっとウイニングボールが届けられたのでしょうね。
選手名 所属 入団退団 年数投法 防御率 勝 敗 S 投球回 三振 自責 勝率
2 川端 靖生 朱璃 140 162 23 L 3.74 163 147 2 2583.1 2127 1074 .525
JRの今度の目標は川端の果たせなかったRBO入りです。
よって今後のチームの強化方針はJRの球速完投アップです。
P JR R B 144 A A D C C C 24 200 ; M 21 普通 B B B -
※JRは小沢の歴史の中で唯一の命名選手です。
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