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2007年10月13日 (土)

41歳の新人王

IBF浜松より獲得した超ベテラン選手藤堂選手がRBOで一花咲かせました。

○藤堂 凹助     41   RS  ・・・BB・ C .286  160  621  178 52  0 37  137    1   76  136    2   12   .364 藤堂

なんとなく、ミスターアマチュアとして長年活躍していた藤堂選手がアマ引退後に夢を叶えるためにトライアウトに挑戦して・・・。というようなサイドストーリーが想像され、とてもうれしく思いました。

残念ながら遊撃がB→Cとなりましたが、来期も活躍を期待しています。

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2007年10月 7日 (日)

最多勝おめでとうございます。

366年は最下位でした。

365年までの遊撃レギュラーは

6  品               R  P  - - - - A -  B  D  B  C  A  D  A  0  0  260 ; M 34 晩成  C  B  C        2
だったのですが、既にジリ貧で、2番手遊撃手も

- 碁子             L  S  - - A - B -  B  C  C  D  A  C  D +1 -1  230 ; M 30 普通  E  B  C        -

と、このまま品を出来るだけ引っ張っても、

時節以降が苦しくなるのは目に見えていましたので、思い切って引退させました。

結果は最下位でした。しかも逆指名が無い側の。

相手側のリーグの最下位BCは巧みにこの数年逆指名を狙って来ておりますので、

「新人リスト次第では逆2でも正直二・遊の獲得は厳しいな」

と思っておりましたが、リストに唯一当り投手が居り、かつ年齢が若かった(BCは時間をかけて立て直している印象がある)ので、

BCの指名を

JP06       高卒   17  普通 CCC  L    B    144  28  EBEDDC   5
と予想し、

JF31       大卒   22  普通 BCC  LS  ・・BBBC B CDDACE  -1   -1    4
を指名。無事獲得する事ができました。

恐らく、同リストの他球団の皆さんもこの辺りを狙った方が多かったのではないでしょうか?

そうそう、御前崎の最多勝が確定しました。

正直な感想として、このリーグが再編された時には「御前崎の10連覇だろうな」

と考えており、実際に361年度~は体制を整えようと、

今回と同じようなパターンでジリ貧主力の引退を行い、ドラフトで補強・・・。

と目論んでおりましたが、他ブログでの「犬」最多勝予想と、

この年リーグ残念ながら4位になった事、相手リーグでは前編成で優勝を争った

BCが逆指名を狙って来ている点などを考慮して、

「正直負けるのも容易で無いな」と考え、「勝ち狙い」でを戦うことになりました。

結果、363年の1勝だけで、366までに最多勝を獲得されてしまう訳ですが、

362~364までは勝ち目のある状態の中で2つ確実に取られたのが痛かったですね。

ここでうちがあと2勝出来ていれば、御前崎の監督をもう少し殺せたのにと思います。

という事でうちを最多勝予想して頂いた皆様には素直に「ごめんなさい」と言っておきます。

そして御前崎さん最多勝おめでとうございました。

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